今年も綺麗に咲いてくれました。
この株の子供たちが、お友達のところへ嫁入りして、うれしい情報を届けています。
まだ一輪しか咲いていませんが、多くの蕾をつけています。
2017/02/07
2017/01/18
一番乗りは今年も
クリスマスローズの開花シーズン到来し、毎朝のチェックに忙しい今日この頃。
開花一号は今年も地植えの白でした。
我が家の最古参で、シーズン初めから最後まで咲いてくれている優等生です。
開花三年目のグレープ色のウインターシンフォニー。
鉢増したお陰でかなりの数の蕾がついています。
こぼれ種から育てている、おそらく黄色の花が咲くであろう、今年初開花の株。
咲くまで三年はかかりますが、これが一番楽しみでうれしい時でもあります。
バイカラーの親株。大きな蕾をつけています。
今年もこの子供たちが数株、初開花を迎えそうです。
開花一号は今年も地植えの白でした。
我が家の最古参で、シーズン初めから最後まで咲いてくれている優等生です。
開花三年目のグレープ色のウインターシンフォニー。
鉢増したお陰でかなりの数の蕾がついています。
こぼれ種から育てている、おそらく黄色の花が咲くであろう、今年初開花の株。
咲くまで三年はかかりますが、これが一番楽しみでうれしい時でもあります。
バイカラーの親株。大きな蕾をつけています。
今年もこの子供たちが数株、初開花を迎えそうです。
2017/01/15
2016/12/01
クリスマスローズ古葉切り
師走の初日、クリスマスローズの古葉切りをしました。
地植えの古株には早くも花芽が覗いています。
例年この株は他の品種に先駆けて咲いてくれますが、開花はいつになるでしょうか?。
奥に見える鉢のものと同一品種でも、新葉の伸び方が全然違っています。
株分けしてやったので根が若いからでしょうか?。
咲くとこの品種です。
地植えの古株には早くも花芽が覗いています。
例年この株は他の品種に先駆けて咲いてくれますが、開花はいつになるでしょうか?。
鉢植えのものも新葉が出始め。
奥に見える鉢のものと同一品種でも、新葉の伸び方が全然違っています。
株分けしてやったので根が若いからでしょうか?。
咲くとこの品種です。
2016/11/28
竹の散髪
年に2回ほど散髪してやりますが、こんな手入れで良いのかどうかわかりませんが、時々若竹が伸びてきます。
若い竹程、笹の葉が多いのは、人間の頭の髪と同じですね。
2016/10/06
2016/06/15
枚方・交野散策
梅雨の晴れ間の暑い中、枚方・交野散策へ出かけました。
私部城跡からスタート、次の目的地へ向かう途中「半夏生」が咲いていました。
住宅地を歩いていくと、タイムスリップしたような路地があちこちにありました。
北田家住宅
江戸時代 代官職・庄屋を務めていた屋敷で、国指定重要文化財。
一般公開は春と秋の二季制で、この日は外周のみの見学。
秋には申し込んでいってみようと思います。
通常は南門から出入りしているようです。
なまこ塀がきれいですね。
南側の塀
東側の長屋門
天保14年に建てられたもので55.9Mあり、民家では日本一の長さという。
東門。
重厚なつくりはまさに江戸時代の代官屋敷。
山野家住宅
国指定有形文化財、『片野桜』の酒造メーカー。
この日は休業日で、残念ながら見学はできませんでしたが、大吟醸『雫』は絶品です。
無量光寺
本堂大棟の獅子口
寛延4年(1751)に当地で製作され、建立以来250年屋根を護っていたという。
光通寺の本堂とノウゼンカズラ。
約7000歩の散策でした。
私部城跡からスタート、次の目的地へ向かう途中「半夏生」が咲いていました。
住宅地を歩いていくと、タイムスリップしたような路地があちこちにありました。
北田家住宅
江戸時代 代官職・庄屋を務めていた屋敷で、国指定重要文化財。
一般公開は春と秋の二季制で、この日は外周のみの見学。
秋には申し込んでいってみようと思います。
通常は南門から出入りしているようです。
なまこ塀がきれいですね。
南側の塀
東側の長屋門
天保14年に建てられたもので55.9Mあり、民家では日本一の長さという。
東門。
重厚なつくりはまさに江戸時代の代官屋敷。
山野家住宅
国指定有形文化財、『片野桜』の酒造メーカー。
この日は休業日で、残念ながら見学はできませんでしたが、大吟醸『雫』は絶品です。
無量光寺
本堂大棟の獅子口
寛延4年(1751)に当地で製作され、建立以来250年屋根を護っていたという。
光通寺の本堂とノウゼンカズラ。
約7000歩の散策でした。
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